2009年05月25日

脅威のパフォーマンスを記録する徳山式スイングトレードの秘密に迫ります!

脅威のパフォーマンスを記録する徳山式スイングトレードの秘密に迫ります!

多くのデイトレーダーが参考にする徳山氏のトレード法
今回は多くのデイトレーダーの間で話題となっている
脅威のパフォーマンスを記録する徳山式スイングトレードの秘密に迫ります!





株式投資で資産を増やしたいけれど、現在の相場ではとても投資する気になれない。
そんな方はいらっしゃいませんか?


脅威のパフォーマンスを記録する徳山式スイングトレードの秘密に迫ります!

ここ最近の株式市場は米国の「サブプライム問題」で株式市場全体相場が大きく動き、
投資家にとって非常に厳しい環境でとなっています。

新興市場を見てもマザーズ、ヘラクレスなどの指数は下げ止まることなく
2004年や2005年の相場で高値をつけた銘柄は今では半値以下になっています。

そして、多くのデイトレーダーがマーケットを去り、レベルの高いトレーダーだけが生き残った結果、
相場の難しさは日々高まっていると言います。

しかし、この厳しいマーケットの中で、デイトレード、スイングトレードともに約70%もの勝率で
勝ち続けているトレーダーも存在していることをご存知ですか?

そのトレーダーとは、プロをはじめ、多くのデイトレーダーが
その戦略を参考にしているという徳山秀樹氏です。

徳山氏は専業トレーダーとしてトレードで生計をたてており、この厳しい環境でも、
なんと8年間も勝ち続けているのです。

専業トレーダーを目指すのであれば、
相場に左右されない安定的な手法の採用が求められます。

というのも、先月は300万勝ったけど、今月はマイナス200万というのでは、
とてもではないですが、先行き不透明で精神的に安定した状態を保てないからです。

こんな状態では、うまくいくものもうまくいかなくなってしまいます。

さらに、家族を養っていくとすれば、月単位では絶対に負けられませんし、
安定的に稼ぎ続ける必要があります。

こうして、徳山氏が開発したデイトレード手法
「投資資金1000万円で、毎月100万円を安定的に稼ぎ続ける手法」
この2年前に公開された、月ベースでのドローダウンがないデイトレード手法は多くのデイトレーダーの間で
話題となり、多くのトレーダーが参考にしました。

そして、徳山氏の進化はデイトレードにとどまりません。
更に利益効率を追求し、新しい徳山式スイングトレード戦略を生み出しました。

こうして、徳山氏はこの厳しい環境下でもデイトレードとスイングトレードを巧みに使い
月次でマイナスを出さないのはもちろんのこと、
2007年と2008年は更に高い利益を安定的に積み重ねています。

しかもデイトレードは前場、スイングトレードは後場のみと別々に使い分けることで、資金効率を高めつつ
それぞれで高いパフォーマンスをあげており、直近に関してはスイングトレードの利益額がデイトレードの利益額を上回るほどの高いパフォーマンスとなっています。

徳山氏の驚愕の安定的なスイングトレードの実績をご覧ください。



※ ここでは、現在徳山氏が実践している手法の、損益実績のみ記載しております。
※スイングトレードの投資資金は1000万円前後となっております。

特に、7月のスイングトレードの成績は一日しか負けがなく、
圧巻としかいいようがありません。(デイトレは除く)
月次での利益額も20%をゆうに超えています。


では、徳山氏はどのような手法を使って安定的に勝ち続けているのでしょうか?
それは、
「後場に入ってから、先物の動きを見て出遅れ銘柄を逆張りし、
市場平均との短期的な乖離(サヤ)を狙う」
というスイングトレード手法で利益を上げています。

そして、一般的にスイングトレードといえば数日から数週間保有しますが、
徳山氏のスイングトレードは翌日の前場の寄り付き全て返済するという
オーバーナイト型のトレードになります。

更にこのトレード手法には以下の肝があり、 これらの肝を用いてトレードすることで
安定的に利益を上げています。
●銘柄選択の基準
●エントリーとイグジットのタイミング
●イレギュラーな株価を見逃さない工夫
●手数料負けしないように手数料を抑える工夫
●リスクヘッジ

銘柄選択やエントリー・イグジットのタイミングについて、徳山氏はあえて数値的で明確なルールを定めずに裁量によるトレードを行なっております。 これにより、日々変わるマーケットの変化に柔軟に対応しています。(なお、徳山氏の考え方ついて、説明及び実例をとりあげ解説を行なっております。)以下の徳山氏のコメントもあわせてご覧下さい。

------- 徳山氏のセミナー後のブログコメントより抜粋 -------
随分いい加減な仮定や抽出条件の下でやっているものだと驚かれたかもしれませんが、あまりガチガチに固めない方が変化に柔軟に対応できると考えています。また厳格に絞り込んだとしても必ず勝てる保証はないのだから幅広く手掛けてトータルで勝とうという考え方はデイトレ・スイングとも共通しています。



近年、デイトレーダーが主体の投資家が多く見受けられますが、、
この手法を身に付けることで、よりトレーダーとしてマーケットから
安定的に収益をあげていくための秘訣を知ることが出来るでしょう。

そして、徳山氏は既に独立してから8年間、
家族を養いながら、トレードだけで生計を立てています。

あなたがもし、これから短期投資で成果をあげたいと考えるならば、
そして更に、大きな利益を狙いたいと考えるならば、徳山氏の考え方を
参考にしない手はないでしょう。



今回お話しするのは私が昨年(2007年)初めから本格的に取り組んでいる
日本株のスイングトレードについてです。一般的にスイングトレードは
数日間から数週間保有するものですが、徳山式では営業日ベースで1泊2日、
つまり翌営業日には決済してしまうので正確にはオーバーナイトトレードというべきものです。

一方で私はデイトレードも実践しているのですが、大半の決済を午前中に終えてしまうため、
後場は手持ち無沙汰でした。 常々この時間帯を有効活用できないものかと考えていたところに
思いついたのが、デイトレードを本格化する以前に実践していたスイングトレードの再開でした。

以前のスイングトレードは、突っ込みを拾って数日間保有してリバウン ドをとるという本来の定義に近いもので、
これをひたすら繰り返していました。しかし2003年に徳山式デイトレードを開発して導入すると、
その明確なルールと資金効率の良さから次第に取引規模を拡大し、反対にスイングトレードは徐々に縮小して、
ついには完全に停止してしまいました。
これを新スイングトレードとして復活させようと考えたのです。

再開にあたっては改良を施しました。その最大のポイントが「後場限定の仕込み」と「翌営業日一律決済」ルールの導入です。これにより時間的にも資金的にもデイトレードの妨げとならずに並存することが可能となりました。
さらに自動売買を導入して厳格なルールの下に運用するデイトレードと比べて、仕込みには裁量の余地があって投資金額を柔軟に増減することも可能です。これを利用して今年に入って毎月投資金額を増やす努力を続けていて、それに伴い利益額も増加しており、いまやデイトレードの安定した利益を大きく上回るまでになっています。

今回はその徳山式スイングトレードについての考え方を紹介したいと思います。

この手法を身に付けることで、短期トレーダーとしてマーケットから
高い収益を安定的に収益をあげていくための秘訣を知ることが出来るでしょう。

一般的に、実績をあげたトレーダーが手法を公開することはめったにありませんが、そんな中で、本セミナーは徳山氏が実際に運用し、高利益をあげているスイングトレード戦略を初公開している超貴重なセミナーとなります。

多くのデイトレーダーが参考にする徳山氏のトレード手法。特にデイトレーダーの間でも話題となっている注目の徳山式スイングトレードの秘密を知りたくはありませんか?

これだけの高い成果を出しているノウハウです。一秒でも早くお申し込み下さい。

現役の証券ディーラーも注目しているといわれる徳山氏のトレード方法を学びたい方、
安定して勝ち続けたい方、将来トレーダーとして独立を目指したい方、
是非、直接徳山氏から学べるこの貴重なDVDセミナーを活かし、今後の成果につなげてください。
脅威のパフォーマンスを記録する徳山式スイングトレードの秘密に迫ります!







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posted by システムトレード構築 at 21:21 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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