2009年03月15日

斉藤正章氏の最強のシステムを知ってみたいと思いませんか?

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投資で年利数百パーセント
をあげた斉藤正章氏のセミナー集大成が遂に開催!



最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座

斉藤正章氏の最強のシステムを知ってみたいと思いませんか?






あなたは今のトレードシステムのパフォーマンスに満足できていますか?


現在、サブプライム問題の影響でベアマーケット入りしており、多くのトレーダーが
苦戦を強いられています。これまでのルールが通用しなくなり、
退場を迫られているトレーダーも少なくないようです。


そんな中、自ら考案したシステムトレードで驚異的な高いパフォーマンスで
注目されているトレーダーがいます。

システムトレードの世界で個人投資家に絶大な支持を得ている、斉藤正章氏です。

斉藤氏はこれまで、数々のセミナーを中で、ご自身のノウハウを
まとめ、オリジナルの投資手法を度々披露してきました。

STEP1 株式 勝率80%の逆張りシステム

STEP2 株式 順張り逆張りシステム

STEP3 スイング&デイトレ 日経225先物システム

STEP4 完全自動売買デイトレードシステム

いずれも初心者でも分かりやすいよう具体例や、検証結果という目に見える数字を使って根拠を示し、
かつ実践が可能なレベルまでノウハウを落とし込んでおり、

その結果、弊社で開催したセミナーはいずれもわずか1週間で満席となり、
キャンセル待ち・DVD予約を含め数百名のお客様からお申込みを頂いております。

例えば、斉藤氏が初期に公開したシステムトレード戦略である、『勝率80%の逆張りシステム』は
日中に場を見ることの出来ないサラリーマンでも実践可能な寄り付きのみで売買する非常にシンプルなルールで、
実践した個人投資家も多く、これによりシステムトレードが多くの方に知られるようになりました。

この逆張りシステムは、ものすごいスピードで株価が暴落し、市場参加者が青ざめている中で、
逆張りシステムのルールに従って、淡々とトレードすることで利益をあげる手法です。

なぜ、斉藤氏は投資家の大多数が青ざめている中、
淡々と売買出来るのか?について、
下記の検証結果および売買ルールをご覧ください。(クリックで拡大します)

斉藤正章の勝率80%の逆張りシステムの年次パフォーマンスをご覧下さい
(クリックすると最大化します)




            ---この逆張りシステム売買ルール詳細はこちらです---
          【買いルール】
                 以下のすべての条件を満たす場合、翌日成行きで買い
                      ・●●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・過去10日間の平均売買代金が1,000万円以上(任意条件)

             【売りルール】
                 以下のいずれかの条件を満たす場合、翌日成行きで売り
                      ・株価(終値)が買値より●●%以上の上昇
                      ・買付日から●●日以上が経過

この逆張りルールは、日中場を見ることの出来ないサラリーマンでも実践可能な、
寄り付きのみで売買する非常にシンプルなルールです。

検証結果を見ると、過去24年間のバックテストデータで、
@単年度で、負けた(マイナスとなった)年が1年もない
A勝率は、80%以上
B平均約20日間のトレードで、利益は約10%と驚異的

という、今までのシステムトレードの常識を覆すような裏づけ結果に
当時、多くの投資家が驚愕し、斉藤氏がシステムトレーダーとして注目されるきっかけとなりました。

斉藤氏のシステムトレード戦略は、この検証結果からもわかるとおり、暴落局面という一見リスクの高いと思われるシーンで仕掛けると、高いリターンが得られることが、最初からわかっているという前提でトレードします。

そして、そのルールの再現性は非常に高く、斉藤氏自身を初め、
多くのトレーダーのシステムトレードの成果に役立ちました。

こうして、今やシステムトレードは戦略的に利益を挙げる投資手法として
個人投資家に広く受け入れられているのです。

そして、次に公開されたのがこの勝率80%の逆張りシステムをベースに、”資金効率を劇的に改善するフィルター”や”上昇相場でパフォーマンスをあげる順張りシステム”を導入し、斉藤氏自身が2010年まで勝ち続ける戦略と題した『順張り&逆張りシステム』です。

そして、その上昇相場でも下落相場でも高いパフォーマンスの検証結果に、また多くの投資家が驚愕しました。

実際に弊社で開催したセミナーで公開された、そのシステムの凄さをご覧下さい。

斉藤正章の順張り&逆張りシステムのパフォーマンスをご覧下さい






このシステムだけでも、600万円でスタートした資金は24年で約1億円になります。(上記シミュレーション結果より)

斉藤氏は株式だけにとどまらず、日経225先物のシステムトレードの開発も行い、
こちらもスイングとデイトレードを組み合わせることによってあらゆるマーケットの動向に
即した複合システムの運用を行っています。

斉藤氏が以前公開した日経225のシステムのパフォーマンスをご覧ください。

斉藤正章の日経225先物のパフォーマンスをご覧下さい
(クリックすると最大化します)







このシステムだけでも、200万円でスタートした資金は20年で約5000万円になります。
(上記シミュレーション結果より)

このように斉藤氏は、自分自身で多岐に渡るデータを検証し、様々なアイデアでもって
システムを考案しそれを使って高い成果をあげてきました。

斉藤氏がシステムトレーダーとして成功している背景には、理由があります。
それは、システムに取り入れるアイデアや資金管理の方法が完成されているからです。

今回のマスター講座では、12時間にわたり、斉藤氏が実際に使用している売買ルールを惜しみなく公開し
初心者にもわかるよう検証結果を元に解説しています。

また、この12時間で中級〜上級レベルまで一気にステップアップを図るため、斉藤氏がシステムを構築に用いるアイデアや必要となる考え方(手法の組み合わせ方・建枚数の決め方)そして、これらを使って、より優れたシステムをつくり、高いパフォーマンスをあげる視点についても解説しています。

現在まで公開されてきた斉藤正章氏の個々の手法は、勝率、利益率ともに優れた
トレード手法ではありますが、あくまで斉藤氏のシステムトレード戦略の一部でしかありません。
なぜなら、今まで公開したシステムは、”誰でも手軽に実践できるという前提で、
入門者向けにシンプルに作ったシステム”であったからです。

今回のマスター講座で学ぶことは
1)斉藤氏の個別株システム及び、日経225先物システムの理解
2)『順張り&逆張りシステム』を更に磨き上げ劇的にパフォーマンスを上げるためのカスタマイズ法の理解(初公開)
・更にパフォーマンスを高めるための動的フィルターの導入(今まで公開したものは静的フィルターのみ)
・発注方法の工夫(指値、寄り指値など)
・どういうタイミングでシステムをスイッチするとよりパフォーマンスがあがるか?
・どの銘柄を買えばよりパフォーマンスがあがるのか?(銘柄選定)
・市場別(東一、新興)に有利不利はあるのか? (市場選定)
3)『日経225先物』を更に磨き上げるためのノウハウの理解(初公開)
・今まで未公開だったシステムを含めた5パターンのシステム公開(一部、分足を使用したシステムあり)
・最適化でパフォーマンスをどこまで追及できるのか

など、具体的な検証結果を提示しながら解説していきます。

実際に一例として、下記は単純な『逆張りシステム』の静的シグナルフィルターを用いた場合と、
動的フィルターを用いた場合のパフォーマンスの違いのサンプル検証結果をご覧下さい。

シグナルフィルターの違いによるパフォーマンスの変化にご注目ください

ケース@ 静的シグナルフィルターの場合





単純なシステムではございますが、これだけで15%もの利回りが向上しています。
(なお、こちらはサンプルであり、マスター講座は更にパフォーマンスを高める動的フィルターを始めとし、
様々なアイデアを公開しています。)

このように、現在まで公開されたノウハウをベースに更に最強のシステムを構築するための
多岐にわたるノウハウを公開しています。

実は、今まで検証のプロセスやシステムを磨き上げるアイデア・考え方などはあまり語られてきませんでした。

斉藤氏曰く、システムでパフォーマンスを良くするための考え方についても
大体どのようなシステムにも使える共通のアイデアがあるといいます。

今回のセミナーでは、約12時間という時間をつかって、システムの構築の手順や、各システムを更に磨き上げ、
これらのパフォーマンスを高めるための手順についても解説を行なっていきます。
これらは、すでにシステムトレードを実践されている方や、自分自身のオリジナルのシステムを開発すべく検証を行なっている中上級者の方々にとっては必見の内容といえるでしょう。

そして、最後に出てくる疑問点が、個別株システムと日経225先物のシステムを組み合わせて
どのように平行運用するべきかという点です。 この問題をクリアせず最強のシステムへの道はありえません。
具体的には、
・個別株と、日経225先物のシステムを比較した場合、どちらがより有利な
システムなのか?(メリット・デメリット)
・相場の状況によって、両方使い分けたほうが良いのか?
・両方のシステムをバランスよく平行運用することで、よりリスクを抑えつつ
パフォーマンスを高めることは可能か?
・運用資金によって、両方のシステムの資金の比率はどの程度にすれば良いのか?
・定期的にリバランスを行ったほうが良いのか?そのタイミングは?
・積極的に運用するにはどの組み合わせが良いのか?
・複数のシステムをひとつのポートフォリオとして成績を安定させ運用するためは?

などの疑問点に答え、
斉藤氏の個別株システムと日経225先物のシステムをより使いこなし、より安定的に高いパフォーマンスを得るための資金管理術についても学びます。
最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座
posted by システムトレード構築 at 18:41 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

実際のトレードからのみ学ぼう

実際のトレードからのみ学ぼう

このDVDは斉藤正章さんの「ベストアルバム」と言って構わないでしょう。今まで斉藤正章さんが行った各講義の主要なものが全て含まれているばかりでなく、今回のためのオリジナルも含まれており、大変お得感があります。


最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座


特に逆張り投資法については「最近逆張りが機能しないのではないか」という疑問に対して
「動的フィルター」という答えがしっかりと用意されています。リーマンショック以降の10月の大暴落時でさえ、有効に機能した事でしょう。

更に逆張りに対して誰しもが思う疑問「翌日は指値で買った方がいいのでは」 「損切りを入れたらどうなるだろうか」「もう少し利益を伸ばしたら」「保持日数を縮めてみたら」といった事に対してシュミレーション結果を提示しています。

日経平均先物についても、日経平均独特の値動きのクセを利用した投資法を数多く提示しています。前場と後場ではあれだけ性質が異なるものなのですね。また、金曜日だけ、単に○○するだけであんなに効果があるものなのですね。そして最後に本当は公開するつもりのない内容のものまで公開してしまうなんて、斉藤さんの人柄が出ています(笑)。

年率20〜50%でドローダウンも低い具体的な投資法を沢山公開しており、これは新たな投資法の解説DVDかと思われるかも知れません。確かにその一面はあります。しかしながら本当の価値は「システムトレーダー養成DVD」の面にあるのではないでしょうか。最初から最後まで専門用語を使わずに、一歩一歩順を追ってシステムトレードの完成までの過程を説明し、「なぜそうなるのか」を解説しています。

そして一通り見終わった時には、システムトレーダとしての第一歩を踏み出すことができるレベルまで到達しているのではないでしょうか。

これは斉藤さんが株式投資やシステムトレードをまったく知らない所からスタートし、 あらゆる所に待ち構えていた落とし穴を経験し、そしてようやく本物の結論にたどり着くことができた、非凡な努力家だったからこそ可能たらしめたのではないかと思います。

このDVDの欠点をあえて挙げるとすれば、上級者にとって最初の説明部分は飽きてしまうかも知れません。また、後半の先物のシュミレーション結果は、1枚単位ではなく投資額を一定またはパーセンテージで示してもらった方がより傾向が
分かりやすかったと思います。

そうとはいえ、ここまでの英知を実際のトレードからのみ学ぼうとすれば、最低1年の歳月と、大きな勉強代金を市場に支払う必要があるでしょう。それを12時間と数トレードの損失分程度で獲得できるのですから、その欠点はゴミみたいなものでしょう。

「新たな投資法」としても「システムトレーダー養成」としても利用できるDVDとして、その利用価値はとても高く、
永久保存版として活用できることでしょう。
最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座
posted by システムトレード構築 at 18:40 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斉藤正章のシステムトレードマスター講座

斉藤正章のシステムトレードマスター講座



斉藤氏は非常にお忙しいため、セミナーを開催する回数も限られております。
その中でも、 本講座は斉藤氏のシステムトレードのルールの解説だけでなく、その検証プロセスや考え方まで
のノウハウを余すところなく公開する、数少ない非常に貴重なセミナーとなります。

また、本マスター講座の最大のテーマは「最強のパフォーマンスを追求すること」を
念頭において講演しております。

この12時間で、斉藤氏のノウハウの全貌を知ったあなたはシステムトレーダーとして、相当なレベルに
達していることでしょう。

斉藤氏のノウハウを12時間で集中的に学び、長期間の投資人生でより利益を最大化するために、斉藤氏が実践し続けているシステムトレード戦略を完全にマスターしてみませんか?
最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座
posted by システムトレード構築 at 18:39 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最強の売買システムを追求する

最強の売買システムを追求する

最強の売買システムを追求する!!


斉藤正章のシステムトレードマスター講座


最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座

■序章 システムトレード入門【株&日経225先物】

 これからシステムトレードを始める方や初心者のために、最初の数十分を使ってシステムトレードに関する
  基礎的な知識を身につけていただくことを目的とします。

 <講義予定>
  ・システムトレードとは?
  ・期待値の話
  ・バックテストの実践
  ・検証結果の考察
  ...etc

■第1章 システムトレード基礎編【株】

 個別株を対象に、本講義のベースとなる2種類のシステム(売買ルール)について、それぞれの特徴やパフ
  ォーマンスを解説します。
  また、システムのパフォーマンスを向上させるために、どのようなものをアイデアとして取り込むことがで
  きるかについてもお話させていただきます。

 <講義予定>
  ・逆張りシステムの解説
  ・順張りシステムの解説
  ・資金管理の基礎
  ・システムに取り入れることのできるアイデア
  ...etc

■第2章 システムトレード実践編【株】

 本章での最大のテーマは「最強のパフォーマンスを追求すること」です。
  当日の講義では基本的な逆張りと順張りのシステムを例に解説させていただきますが、 ここでお話しするア
  イデアの多くは皆さんが今後、オリジナルのシステムを作る際にも有効です。
  多くのシステムがやや苦戦を強いられている2008年の相場でも通用するルールとは・・・?

 <講義予定>
  ・売買ルールの改良でパフォーマンスをアップ!
  ・もっとも有利な銘柄の選定法(優先順位)とは?
  ・市場別に有利不利はあるか?
  ・静的(固定型)シグナル数フィルターの解説
  ・動的(変動型)シグナル数フィルターの解説
  ・発注方法の工夫(指値や寄り指値など)でパフォーマンスのアップは可能か?
  ・複数のシステムをスイッチするタイミング
  ・さらなる有効なフィルターの考案にチャレンジ
  ・最強のルールを追求する
  ...etc

■第3章 システムトレード基礎編【日経225先物】

 日経225先物を対象に、数種類のシステム(※未公開のものを含む5種類前後を予定)について、それぞ
  れの特徴やパフォーマンスを解説します。
  基本的には日足をベースとしたシステムですが、一部に分足を使用したシステムも公開する予定です。

 <講義予定>
  ・日経225先物と株によるシステムの違い
  ・日足と分足を使ったシステムの特徴
  ・売買システムの解説
  ...etc

■第4章 システムトレード実践編【日経225先物】

 第3章で解説したシステムを使用して、効率的に運用するための実践的な内容を解説します。
  長期間にわたってパフォーマンスを継続するための最適化についても積極的な検証を行っていきます。

 <講義予定>
  ・複数システムの組み合わせによる運用方法
  ・資金管理と売買シミュレーション(枚数の決め方)
  ・システムの最適化にチャレンジ
  ・カーブフィッティングは悪か?
  ・毎日の売買シグナルを自動算出
  ...etc

■第5章 株&日経225先物によるシステムトレード運用法

 株と日経225のシステムを使って、もっとも効率的なパフォーマンスで運用する方法を追求していきます。
 徹底的に利回りを重視する方法、とにかく資産変動が少なく安定的に運用する方法など、個人個人の要望に
  合わせた様々な運用方法を提案させていただきます。

 <講義予定>
  ・株と日経225先物の併用効果
  ・株と日経225先物を運用する際の最適な比率とは?
  ・資金量に最適な運用モデルの構築
  ・結局、最強のシステムとは何か?
  ...etc

最強の売買システムを追求する!! 斉藤正章のシステムトレードマスター講座




個別株と日経225先物のシステムトレードについて総合的に学べた。 これから、自分の資金量とどれだけレバレッジをかけるかについて深く考えていきたい。

いつもシンプルなロジックに基づいてシステムトレードを行っている点が好感できます。

何といっても、斉藤氏の誠実な準備による有意義な内容がよかった。
シストレの運用をシステム化して、比重を増やしていきたいです。

具体的でウソのない戦術は大変ためになりました。
他のいままで参加したセミナーで一番良かったです。

日本株については検証を進めて今後長期間運用に耐えられるロジックを構築したい。

豊富な検証結果とともに、説明頂き大変ためになりました。
動的フィルターは目からウロコでした。実際の売買で活用します。
いつも豊富な検証結果と、わかりやすい資料ありがとうございます。

株式については、動的フィルタ活用の考え方等、厳しい環境下でのパフォーマンス向上策が明示されたことが非常に良かったと思います。
日経225先物については後場専用デイトレの検証結果が大変参考になりました。
株式については、さっそく検証ソフトに条件を入力して活用していき、日経225先物については、現在ポートフォリオを作って運用しており、その中に組み入れたい。
いつも通り、大変分かりやすい講義をありがとうございました。

非常に良かったです。全体的に考え方を勉強できた。
あと、トレードシグナルのザラ場の所が一番新鮮で良かった。

斉藤先生の検証資料については頭が下がる思いです。これからも頑張ってください。

今後投資手法の分散を徹底していきたい。

悪い検証結果も含め様々な検証結果を用意して頂けた点が良かった。
自分でも直近データを用い、検証した後でエッジ(優位性)が確認されたシステムを使用していこうと思いました。

知りたかったことが全部わかって良かったです。
良いセミナーでした。ありがとうございました。資料作りとか大変だったと思います。
自分のシステムトレードに大事に活用したいと思います。

教材が良かった。家宝にします。一から検証しなおそうと思います。
闇雲に裁量を繰り返していた私にとって非常に貴重な機会でした。
東京まで来た甲斐がありました。

これを機にデイトレにも力を入れようと思いました。

新たな検証部分の公開、日経225先物も一部新たなルール、コンセプトの公開があった点が良かった。自分のシステムの改善・検証に応用できる部分があった。
システムトレーダーとして長く資産を増やしていけるよう良いシステムの検証および改善に努めていきたいと思います。

プロのシステム構築のプロセスを学べたので自分のシステムを構築する際に
役立てたい。

解説の時間が十分あり、検証結果も豊富だったので良かった。
学んだことを活用し、自身のシステムトレードの再構築をしたい。
これまで何回か参加させていただきましたが、今回は集大成セミナーということで、一番素晴らしかったと思います。
特に、今回は考え方を詳しくお話頂いたので、今後自分自身でシステムトレードを続けていく上で大変参考になりました。

検証の過程がわかり易かった。現在の利用しているシステムトレードのルールを見直す材料としたい。

素晴らしい内容を教えていただき、大変勉強になりました。株式のシステムトレードに活かしたいと思います。

自分の売買ルール構築の参考にさせていただきます。大変勉強になりました。

個人投資家として、システムトレードを行う上で大変参考になりました。
日経225先物のシステムトレード(検証)にもトライしてみたいと思います。

考え方、論理の進め方を資料を元に教えていただいたことが良かった。
株のシステムトレードをもう一度検証し直して、再度納得いくまでストラテジーを構築してみたい。
セミナー本当にご苦労様でした。事前の検証作業はどれ程大変だったか資料を見てやっとわかりました。ここまで詳しく検証する必要があったのかと目を見開かされる思いがいたしました。
この考え方を元に自分なりに活かして独自のシステムを作り上げていきたいと思います。
posted by システムトレード構築 at 18:38 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムトレードの構築法をマスター出来る

システムトレードの構築法をマスター出来る



機関投資家の立場で長いこと運用を行って成果を上げてきた
土屋賢三氏より、学べる機会は非常に貴重です。

募集からたったの2週間で100席が満席となったセミナーの応用編です。

プロフェッショナルなシステムトレードの構築法をマスター出来る、
このDVDを今すぐお申し込みください。
多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?







プロフェッショナルを
目指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)



前作DVDで高い評価を
得た土屋賢三のシステムトレードセミナー続編が登場!



多数のシステムトレーダーから
絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?






「システムトレードの成績はどうすれば良くなるのか?」
「データ分析に原則などあるのだろうか?」
「分析期間はどれくらいが良いのか??」

自分で、エクセルなどでシステムトレードを構築しトレードを行なったことがある方なら
一度は感じたことがあるのではないでしょうか?

最近、システムトレードが注目されてきていますがアメリカに比べると日本はまだまだ
システムトレードが普及してきたとはいえません。

実際問題、システムトレードについて様々なセミナーが行われたり、
書籍が発売されておりますが細かく学べる環境については限られています。

そんな中、 20年以上のシステムトレード経験もちながら、現役の機関投資家として活躍するプロ中のプロであり、
日本におけるシステムトレードの啓蒙者として多くの実力システムトレーダーから支持を集める土屋賢三氏による
「プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(応用編)」 は開催されました。

結果、募集からたったの2週間で約100席が満席となり、
キャンセル待ちのご要望を頂いたお客様からは
「どうしても直接、生の話が聞きたい」
との多数のお声を頂いた、幻のセミナーとなりました。

セミナー当日、会場には約100人もの参加者が集まり
プロフェッショナルな手法を学んだ方々からは、
以下のようなご感想をいただいております。

セミナー参加者の声(アンケート結果を抜粋)

・分析の仕方が具体的にわかってよかった。  

・プロの現実的なシステムトレードの内容が聞けた。

・通常のシステムトレードでは出てこない用語等がありとても参考になった。

  
・難しかったが勉強する価値のある内容でした。

  
・考え方、手法の全て、目からウロコが多かった。

  
・単に儲ける手法の公開ではなく、基本的な考え方について言及していただけた点が
  良かった。

  
・今後システムトレードをしていく上での考え方や方向性がわかりました。

  
・やや難しかったが新鮮であった。

  
・新しい投資の視点を得ることができて非常に良かった。

  
・土屋先生のご説明は大変わかりやすく難しい内容でしたが、
  これから更に勉強しなければと言う気持ちになりました。

  
・システムトレードの常識が一部覆されて良かった。

  
・テクニカル分析を論理的に排除(否定)した部分が大変役立った。

  
・価格が安い。DVDを付けて、価格を上げても良い。

  
・質問に誠実に答えて下さり、多少の失敗談も交えての説得力のあるお話が
  聞けて良かった。


「システムトレードとはどういう売買手法なのか?」
「構築するには何が必要なのか?」
「プロはどういう風に分析するのか?」

システムトレードは簡単に扱えるようなイメージですが奥が非常に深いです。

例えば、システムトレードを構築する上で説明変数(値動きの要因となるもの)はいくつもあったり
内容が良くても分析期間が少ないと全く意味がありませんし、
テクニカル分析を活用して構築したとしてもテクニカル分析そのものが
機能しているかどうかわかりません。

本セミナーでは、上記のことをさらに細分化し
・2次元チャートは信頼できるか?
・テクニカル分析は不要?
・目的変数と説明変数とは?
・異常な事態には異常な行動をする?
・ニューラルネットワークとは?

など、プロフェッショナルにシステムトレードを行いたい方向けの
内容となっており、土屋氏がエクセルを用いての実際の分析結果を例題として取上げ、解説を行なっています。

今回のセミナーの講座趣旨については、
土屋氏の以下のコメントをご覧ください。




※ブログ(セミナー予告)より一部抜粋

初学者の頃の(そして今も)私が知りたいのは、
マーケットに参加してそこから利益を得るための適切なアプローチの方法と、
常に自分を間違ったサイドに立たせないための見識や
観察眼を得るために必要な、ものの見方の習得法である。

(中略)

従って、私は今回のセミナーはシステムトレードに興味がある初心者の方を対象に、
ゼロから学ぶための方法論と技術を示したいと思う。

私はそれがシステムトレードを志す個人投資家にとって真に必要なことであると信じるし、
多少なりとも何かを知る立場にある人間が、先達として人の前に立って話すにあたり、
誠実にその役割を果たすためには、それ以外の選択肢はないはずだ。

セミナーでは具体的なアルゴリズムもいくつか取り上げるつもりであるが、
それらはあくまでも例題として示すだけであり、
既に広く知られているもののなかから選ぶつもりである。

趣旨は講演会ではなく、あくまでも勉強会としたい。 
なお、ちゃんとした技術を習得済みの方にとって既に知っていることばかりの内容になると思うが、
全て、システムトレードを行うにあたって、絶対に不可欠な技術と知識で構成し、
かつそれの使い手にとって一生の寄るべとなると、私が考えるものばかりである。 

私の考えに賛同していただける初心者の方がいれば、
本セミナーでシステムトレードを学んで頂ければありがたい。

機関投資家の立場で長いこと運用を行って成果を上げてきた
土屋賢三氏より、学べる機会は非常に貴重です。

募集からたったの2週間で100席が満席となったセミナーの応用編です。

プロフェッショナルなシステムトレードの構築法をマスター出来る、
このDVDを今すぐお申し込みください。
多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?








石田高聖の投資塾
posted by システムトレード構築 at 18:34 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムトレード構築セミナー(応用編)

システムトレード構築セミナー(応用編)

プロフェッショナルを
指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)


多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?


【講義概要】

1. トレードとは何か?
2. トレードに必要な技術
3. トレード戦略
4. 自分自身を理解すること
5. 情報とは何か?
6. 計画を立てること
7. 損失はゲームの一部である
8. 市場環境を理解する
9. 多数派は間違う
10. パフォーマンスの再現性
11. 事実とは何か?
12. 分散の効果
13. 決断と実行
14. プロセスが大事
15. バックテストの誤謬
16. 条件付確率
17. ファクターベットがすべて

トレードシステムの例
1. パターン認識による短期売買
2. 暴落時の突っ込み買い
3. ロングショート戦略

マルチファクターモデル(Multi Factor Model)
@線形モデル
1. 重回帰分析(Multiple Regression Analysis)

A非線形モデル
1. ニューラルネットワーク
2. 決定木
3. 矩形システム

総括




多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?

posted by システムトレード構築 at 18:32 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムトレードの常識

分析の仕方が具体的にわかってよかった

プロの現実的なシステムトレードの内容が聞けた。

通常のシステムトレードでは出てこない用語等がありとても参考になった。

難しかったが勉強する価値のある内容でした。

考え方、手法の全て、目からウロコが多かった。

単に儲ける手法の公開ではなく、基本的な考え方について
言及していただけた点が良かった。

今後システムトレードをしていく上での考え方や方向性がわかりました。

やや難しかったが新鮮であった。

新しい投資の視点を得ることができて非常に良かった。

土屋先生のご説明は大変わかりやすく難しい内容でしたが、
これから更に勉強しなければと言う気持ちになりました。

システムトレードの常識が一部覆されて良かった。

テクニカル分析を論理的に排除(否定)した部分が大変役立った。

価格が安い。DVDを付けて、価格を上げても良い。

今、旬の投資家、及び投資方法の確認が出来た。

質問に誠実に答えて下さり、多少の失敗談も交えての説得力のあるお話が
聞けて良かった。







石田高聖の投資塾
posted by システムトレード構築 at 18:30 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

土屋賢三のシステムトレードセミナー続編が登場

土屋賢三のシステムトレードセミナー続編が登場

前作DVDで高い評価を得た
土屋賢三のシステムトレードセミナー続編が登場!


多数のシステムトレーダーから

多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?




【講義概要】

1. トレードとは何か?
2. トレードに必要な技術
3. トレード戦略
4. 自分自身を理解すること
5. 情報とは何か?
6. 計画を立てること
7. 損失はゲームの一部である
8. 市場環境を理解する
9. 多数派は間違う
10. パフォーマンスの再現性
11. 事実とは何か?
12. 分散の効果
13. 決断と実行
14. プロセスが大事
15. バックテストの誤謬
16. 条件付確率
17. ファクターベットがすべて

トレードシステムの例
1. パターン認識による短期売買
2. 暴落時の突っ込み買い
3. ロングショート戦略

マルチファクターモデル(Multi Factor Model)
@線形モデル
1. 重回帰分析(Multiple Regression Analysis)

A非線形モデル
1. ニューラルネットワーク
2. 決定木
3. 矩形システム

総括







「システムトレードの成績はどうすれば良くなるのか?」
「データ分析に原則などあるのだろうか?」
「分析期間はどれくらいが良いのか??」

自分で、エクセルなどでシステムトレードを構築しトレードを行なったことがある方なら
一度は感じたことがあるのではないでしょうか?

最近、システムトレードが注目されてきていますがアメリカに比べると日本はまだまだ
システムトレードが普及してきたとはいえません。

実際問題、システムトレードについて様々なセミナーが行われたり、
書籍が発売されておりますが細かく学べる環境については限られています。

そんな中、 20年以上のシステムトレード経験もちながら、現役の機関投資家として活躍するプロ中のプロであり、
日本におけるシステムトレードの啓蒙者として多くの実力システムトレーダーから支持を集める土屋賢三氏による
「プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(応用編)」 は開催されました。

結果、募集からたったの2週間で約100席が満席となり、
キャンセル待ちのご要望を頂いたお客様からは
「どうしても直接、生の話が聞きたい」
との多数のお声を頂いた、幻のセミナーとなりました。

セミナー当日、会場には約100人もの参加者が集まり
プロフェッショナルな手法を学んだ方々からは、
以下のようなご感想をいただいております。

セミナー参加者の声(アンケート結果を抜粋)

・分析の仕方が具体的にわかってよかった。  

・プロの現実的なシステムトレードの内容が聞けた。

・通常のシステムトレードでは出てこない用語等がありとても参考になった。

  
・難しかったが勉強する価値のある内容でした。

  
・考え方、手法の全て、目からウロコが多かった。

  
・単に儲ける手法の公開ではなく、基本的な考え方について言及していただけた点が
  良かった。

  
・今後システムトレードをしていく上での考え方や方向性がわかりました。

  
・やや難しかったが新鮮であった。

  
・新しい投資の視点を得ることができて非常に良かった。

  
・土屋先生のご説明は大変わかりやすく難しい内容でしたが、
  これから更に勉強しなければと言う気持ちになりました。

  
・システムトレードの常識が一部覆されて良かった。

  
・テクニカル分析を論理的に排除(否定)した部分が大変役立った。

  
・価格が安い。DVDを付けて、価格を上げても良い。

  
・質問に誠実に答えて下さり、多少の失敗談も交えての説得力のあるお話が
  聞けて良かった。


「システムトレードとはどういう売買手法なのか?」
「構築するには何が必要なのか?」
「プロはどういう風に分析するのか?」

システムトレードは簡単に扱えるようなイメージですが奥が非常に深いです。

例えば、システムトレードを構築する上で説明変数(値動きの要因となるもの)はいくつもあったり
内容が良くても分析期間が少ないと全く意味がありませんし、
テクニカル分析を活用して構築したとしてもテクニカル分析そのものが
機能しているかどうかわかりません。

本セミナーでは、上記のことをさらに細分化し
・2次元チャートは信頼できるか?
・テクニカル分析は不要?
・目的変数と説明変数とは?
・異常な事態には異常な行動をする?
・ニューラルネットワークとは?

など、プロフェッショナルにシステムトレードを行いたい方向けの
内容となっており、土屋氏がエクセルを用いての実際の分析結果を例題として取上げ、解説を行なっています。

今回のセミナーの講座趣旨については、
土屋氏の以下のコメントをご覧ください。




※ブログ(セミナー予告)より一部抜粋

初学者の頃の(そして今も)私が知りたいのは、
マーケットに参加してそこから利益を得るための適切なアプローチの方法と、
常に自分を間違ったサイドに立たせないための見識や
観察眼を得るために必要な、ものの見方の習得法である。

(中略)

従って、私は今回のセミナーはシステムトレードに興味がある初心者の方を対象に、
ゼロから学ぶための方法論と技術を示したいと思う。

私はそれがシステムトレードを志す個人投資家にとって真に必要なことであると信じるし、
多少なりとも何かを知る立場にある人間が、先達として人の前に立って話すにあたり、
誠実にその役割を果たすためには、それ以外の選択肢はないはずだ。

セミナーでは具体的なアルゴリズムもいくつか取り上げるつもりであるが、
それらはあくまでも例題として示すだけであり、
既に広く知られているもののなかから選ぶつもりである。

趣旨は講演会ではなく、あくまでも勉強会としたい。 
なお、ちゃんとした技術を習得済みの方にとって既に知っていることばかりの内容になると思うが、
全て、システムトレードを行うにあたって、絶対に不可欠な技術と知識で構成し、
かつそれの使い手にとって一生の寄るべとなると、私が考えるものばかりである。 

私の考えに賛同していただける初心者の方がいれば、
本セミナーでシステムトレードを学んで頂ければありがたい。

機関投資家の立場で長いこと運用を行って成果を上げてきた
土屋賢三氏より、学べる機会は非常に貴重です。

募集からたったの2週間で100席が満席となったセミナーの応用編です。

プロフェッショナルなシステムトレードの構築法をマスター出来る、
このDVDを今すぐお申し込みください。
多数のシステムトレーダーから絶大な支持を得る土屋賢三氏の分析手法とは?
posted by システムトレード構築 at 18:28 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年11月23日

システムトレードセミナー(理論編)

システムトレードセミナー(理論編)

プロフェッショナルを目指す人の
ためのシステムトレードセミナー(理論編)



株式や先物等、機関投資家の立場で長いこと運用をしてきたプロのシステムトレードの実践知識を学びたい方。PCを使ったトレードシステムの構築法実演と、質疑応答に重点を置いた実践的な内容。
プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(理論編)





講座趣旨

アナタは何を基準に、売買をおこなっていますか??


例えば、こんな経験はありませんか?

●これだけ、短期間に下落したから、そろそろ反発するだろう・・・
●相場は崩れた、下落トレンドに入るに違いない。。

このようなことを考えて、短期の売買(トレード)をしている方は多いと思います。

結果として、

●反発すると思い、買ったらずるずると下げて損をする。
●まだ下がると思っていたら、ドカンと反発して損した気分になる。

こういった経験をお持ちの方は、結構多いのではないでしょうか?

裁量による取引では、損したり、得したりを繰り返しながら、
最終的には大半の投資家が、投資金額を減らしてしまいます。

感情に任せた売買を続けているかぎり、 残念ながら勝ち目はありません。

最悪のケースでは、二度と投資を行うことが出来ないくらいの損失をこうむって、相場から退場させられてしまうことさえ少なくありません。

敗因は、

”検証された根拠に基づいて売買を行っていない”
ということが挙げられます 。


きちんとした根拠に基づいた強力な売買手法のひとつが

今回学ぶシステムトレードです。

●実際そのトレードを行ったら、どのくらいの確率で儲かるか??
●一回あたりのトレードの平均利益は?リスクはどのくらいか??

このようなことを理解して、利益が出るという根拠に基づいて、
トレードしている方は、ごくわずかではないでしょうか。

システムトレードでは、 過去の統計データの分析上では利益が出るタイミングを見計らって仕掛けます。

そして、想定どおりに動いたときは利を伸ばし、想定と異なった動きをしても良いように、 損きりなどのルールもあらかじめ事前に決め、売買をルール化することで、 リスクも限定しつつ、売買を行います。

このように売買することで、事前に想定しているのに近い確率で 勝ったり負けたりしながら、トータルで利益をあげています。

実は、勝ち続けるトレーダーの多くは、
この利益が出る可能性が高いことがわかっている方法でトレードを行っています。

ところが、システムトレードと聞いて、 その具体的なやり方が目に浮かぶ方は少ないのではないでしょうか?

システムトレードをどのように構築していけばよいのか?
これが、一番知りたいポイントではないでしょうか?

今回のセミナーは、そんな方にとって、まさにぴったりの内容、
「プロフェッショナルから学ぶシステムトレードの構築法」です。


機関投資家の立場で、株式や先物等の運用で長年にわたり成果を挙げてきた土屋賢三氏から、プロが実際に行っているシステムトレードの具体的なやり方を直接学びます。


今回のセミナーは、「日経225先物のシステムトレード入門セミナー」講師の、いちのみやあいこ氏からも強くご推薦いただいます。



こんにちは、いちのみやあいこです。

今回、私の先生である土屋氏を皆様にご紹介できることになり、大変光栄に思っております。

この方は日本におけるシステムトレードの啓蒙者ともいえる方で、その裏方的功 績はとても偉大なものがあります。

私も初心者時代から数多くの関連書籍やセミナーなどで勉強させていただきまし た。また、私を含め、同じように土屋氏の影響を受けたトレーダーから教わった等、間接的に関わった方も含めればその数は膨大なものになるはずです。

私などはまだまだ勉強中のトレーダーでありながらセミナー講師も勤めさせてい ただいていますが、私が初段にたとえるとするならば土屋氏は名人といったレベ ルですから、皆様が得られるものは計り知れないものがあるでしょう。

最上級の先生ではありますが、今回のセミナーでは難しい専門用語は極力控え、 初心者にもわかるようなやさしい解説を心がけ、質疑応答の時間もたっぷり取っ てくださるとのことですので、まったくの初心者の方から上級者のかたまで、ど の段階の方でも受講後は数段レベルアップできる、実り多い内容になることと思 います。

プロ中のプロの講義をリアルで受け、直接質疑もできる機会はなかなかありません。



もちろん私も受講させていただきます。



あいこ氏の紹介にもあるとおり、土屋氏は、システムトレードの世界において、多くのトレーダーが影響を受けている方です。

いまでこそシステムトレードが騒がれるようになってきましたが、この土屋氏は、システムトレードがまだ日本でほとんど認知されていないころから、システムトレードを行ってきました。

そして、今の日本のシステムトレードの普及に大きく貢献してきた方なのです。

土屋氏のそのご経験は、以下の「全数検索」というタイトルの日記記事からもわかります。


「全数検索」(日記『システムトレーダー、ツチヤのひとりごと』より抜粋)

「トレード関連の書籍に既にかいてある売買手法で継続的に利益を上げている人たちがいる」という話に関して、いちのみやあいこ氏と最近下記のようなやりとりをした。

Q.(いちのみや氏)
ほとんどの人がそれに気づかないのはどうしてなのですか?

A.(ツチヤ)
それは全数検索をしないからだ。 具体的には、「プログラミングのスキル」と「確率統計の知識」が足りないからだと思う。 書籍に書いてあることを、その文字通りの意味に限定して理解するのではなく、そこに書いてあるアイデアをあらゆるアセットクラス、銘柄に適応して検証することで、自分が全く気づかなかったものを発見することができる。 もちろんほとんどの検証作業は徒労に終わり、99.9%の結果はただのゴミにしか過ぎないだろうが、それでもごくわずかに役に立つものが残ればそれで意味がある。 なぜなら、これはアイデアの「フリーライド」だからだ。

以前はアイデアを出すこと自体が本来は価値のあることであった。一部の経験と知識のある人間だけが独創的なアイデアを考え、あるいは特殊なアノマリーに気づき、自分だけでそれを大事に使ってきたのだ。しかし現在では既にたくさんのアイデアが公開されており(そのほとんどは役に立たないが)、我々はそれに「ただ乗り」することができる。 全数検索さえできれば。

20年ほど前であれば、それだけの膨大な作業を行うことは、個人では不可能に近いことであった。


20年近く前に、ある銘柄の20年分のデータを取得するために、茅場町の証券会館の資料室に通いつめてせっせとコピーをとったことを思いだす。 しかし今は簡単だ。 PCもデータもあるのだから。

アイデアに至ることは時間的にも金銭的にも本来コストがかかるものだが、いまはそれが非常に安価に手に入る時代である。 そしてPCとデータベースがあれば、膨大な検証を行うことに必要な追加的なコストはごくわずかなのだ。 プログラムをセットアップしてあとは勝手に24時間365日自動でやらせておけばいいのだから。 かたっぱしから相場書を買って来て、次々と検証にかけていけばよい。 つまりシステムトレードはいまの時代に非常にマッチしたアプローチと言える。

しかし、残念ながらほとんどの人はその作業を面倒くさがって(あるいは効果に気づかずに)やらないだけなのだ。 それゆえその成果は、全数検索の効果に気づいた人たちの手だけにもたらされていることになる。




今回は、講義だけでなく、PCを使ってトレードシステムの構築法を実演していただき、質疑に細かく答えていきながら講義をします。

機関投資家として成果を挙げ続けている土屋氏から プロ中のプロの講義をリアルで受け、直接質疑もできる機会はなかなかありませ ん。

「残念ながらほとんどの人はその作業を面倒くさがって(あるいは効果に気づかずに)やらないだけなのだ。 それゆえその成果は、全数検索の効果に気づいた人たちの手だけにもたらされていることになる。」

この言葉からも、ほとんどのひとがやっていない検証作業を行った上でのシステムトレードが、相場に向き合う上でどれだけ強力な武器になるかわかることでしょう。


土屋氏から直接学び、システムトレードの構築法を身に付けることで、 合理的な判断を継続的に行い、利益をあげられる投資家になってください。



まだほとんどの人がやっていないチャンスの大きな今だからこそ、システムトレードのプロフェッショナルな知識をマスター出来るこのセミナーに今すぐお申し込みください。
プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(理論編)






システムトレードセミナー(理論編)

プロフェッショナルを目指す人の
ためのシステムトレードセミナー(理論編)
posted by システムトレード構築 at 18:33 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年03月06日

システムトレード構築セミナー(応用編)

システムトレード構築セミナー(応用編)
プロフェッショナルを
目指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)



前作DVDで高い評価を得た土屋賢三のシステムトレードセミナー続編。プロのシステムトレードの実践知識を学びたい方。


エクセルを使った
トレードシステムの構築法を学ぶための
方法論と技術を示した実践的な内容。













    システムトレード構築セミナー(応用編)



プロフェッショナルを
目指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)




【講義概要】
  

1. トレードとは何か?
2. トレードに必要な技術
3. トレード戦略
4. 自分自身を理解すること
5. 情報とは何か?
6. 計画を立てること
7. 損失はゲームの一部である
8. 市場環境を理解する
9. 多数派は間違う
10. パフォーマンスの再現性
11. 事実とは何か?
12. 分散の効果
13. 決断と実行
14. プロセスが大事
15. バックテストの誤謬
16. 条件付確率
17. ファクターベットがすべて

トレードシステムの例
1. パターン認識による短期売買
2. 暴落時の突っ込み買い
3. ロングショート戦略

マルチファクターモデル(Multi Factor Model)
@線形モデル
1. 重回帰分析(Multiple Regression Analysis)

A非線形モデル
1. ニューラルネットワーク
2. 決定木
3. 矩形システム

総括





プロフェッショナルを
目指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)



講座趣旨

募集からたったの2週間で100席が満席となり、

キャンセル待ちのご要望を頂いたお客様からは

「どうしても直接、生の話が聞きたい」

との多数のお声を頂いた幻のセミナー・・・



それは、ちょうど半年前に開催した、土屋氏による
「プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(理論編)」
です。

その日、会場には100人を超える参加者が集まり、

プロフェッショナルな手法を学ぶことが出来ました。

そしてこのたび、ついに、
「プロフェッショナルを目指す人のためのトレードシステム構築セミナー(応用編)」

を開催出来ることとなりました。


前回の理論編にご参加いただいた方々からは、

以下のようなご感想をいただいております。

セミナー参加者の声(アンケート結果を抜粋)

・他のシステムトレードのセミナーよりも深い所が聞けたので良かったです。

・マルチファクターモデルの話が聞けてよかったです。

・とても分かりやすくてためになりました。

・未知の世界へ足を一歩踏み出せました。ありがとうございます。

・難しそうだけど、勉強したいと思わせる内容でした。

・土屋氏が考えているポイントを知ることが出来て良かった。

・火曜の日中足の動きは特徴があるなど、検証を行っての実体験に基づいたマメ知識が参考になりました。

・とても面白かったです。特に最初の実演が良かった。

・内容が充実しており、非常に満足できるセミナーでした。続編に期待します。

・講師のシステムトレードの知識が広かった。

・世界で活躍する方の声が聞けて大変良かったです。

・プロの話が聞けてよかった。

・丁寧に説明して頂いたので分かりやすかったです。

・これからシステムトレードを行うためのヒントとなりました。

・システム構築の方法が分かって良かったが少し難しかった。

・検証を行う際の、分析方法がためになりました。

・システムトレードの概要が良く分かった。

・経験や、実績に応じて何回かに分けて、セミナーシリーズにして欲しい。

・講師の態度が誠実であった。

・トレードの心構えを教えてもらった点が非常に良かった。また、応用編をやってください。

・エクセルを使った具体的な説明が良かった。

・システムトレードのヒントを得たので、これを機にシステムトレードの研究をしたい。

・今回のセミナーはマルチファクターモデルやトレードの原則など、色々得るところがあって大変良かったです。今まででBestです。 ありがとうございました。

今回は、土屋氏から、トレードシステムを構築するにあたって、

最低限必要な論理的な道具の使い方を学びます。


具体的には、回帰分析や決定木、非線形システムなどです。



今回のセミナーの講座趣旨については、

土屋氏の以下のコメントをご覧ください。




ツチヤ氏からのコメント

先日エンジュクさんから12月にセミナーをして欲しいとの依頼を受けて、一旦は「はいOKです。」とお答えしたものの、その後で正直言って悩んだ。 

私の専門はシステムトレードということになっているけれども、どうやら最近世間で「システムトレード」といわれているものは、私のそれとはずいぶん違うようだし、「システムトレード」を標榜するセミナーは既にいろいろな人がやっていて、いまさら私がやらなくてもいいだろうということもある。

だが、私が躊躇する最大の理由は、私には一般の投資家の方の耳目を引くようなセミナーはできないということだ。 

先日、あるセミナー会社 (エンジュクとは別の組織) の方とお話する機会があった。

彼曰く、10年近くセミナーをやってきて感じるのは、昔のセミナーは「勉強会」という色彩が濃く、セミナーに参加者が来て、具体的な技術や知識を身につけ、自分の手で練習して投資行動を行うことが普通だったのに対し、今は、講師の得意分野や体験を基にした講話が多く、セミナーというよりも「講演会」という形式がほとんどで、一般投資家の参加者の側もそれを強く望んでいるのだという。 

私自身もその変化については同様に感じるし、従って、私自身は「セミナー」から足が遠のいて久しい。 

残念ながら、私にはほとんどの一般投資家の方が望む形式でのセミナーはできない。 

ひとつには私自身がまだ学究の徒として道半ばにあると思っていることもあるが、私はそういった話にはあまり興味が無いからだ。 

初学者の頃の(そして今も)私が知りたいのは、マーケットに参加してそこから利益を得るための適切なアプローチの方法と、常に自分を間違ったサイドに立たせないための見識や観察眼を得るために必要な、ものの見方の習得法である。

たとえ話をしよう。 きれいに盛り付けられたおいしそうな料理を作れる人がいて、あなたがその人の話を聞きにいったとしよう。 そうすると、件の料理が出てきて、それを見せられ、あなたは感激する。 

その料理を作ったことで発生したさまざまな余話を聞くのもまた楽しい。 だが、あなたがその料理を食べる段になると、あなたは調理の方法を教わっていないことに気づく。 あなたの目的は料理を見せてもらうことではなくて、料理の方法を習得することにあったはずだ。 

だが、自分でそれを作れる技術が無いからといって、しかたなく他人が渡してくれたものを食べようとしても、それは賞味期限切れか、もしくはプラスティックでできていて食べられないというわけだ。

もちろん、既にちゃんとした料理を作れるだけの技術を持っている人であれば、他人が作ったもの、結果だけを見せてもらうだけで、同じものを簡単に再現できる。

トレード技術においてもそれは同じで、私達がトレーダー仲間で相場の話をする際に、はしょった話、結果だけの話を聞いても、即座に内容が理解、推測でき、すぐに自分で再現できるのは、お互いがそれなりのレベルに達しているからできることなのだ。 

だから、同じように一定のトレードの技術を備えている人は、講演会に行ってもその実態を透かして見ることが出来るし、講師のレベルや話す内容の程度も正確に推し量ることが可能だ。 従って、行く価値のある講演会がある場合には積極的にいくべきなのだろう。

しかし、初心者がわけもわからず多くの講演会にいけばどうなるだろう。 

話を聞いている最中は面白いかもしれない。 だが、聞いた内容を正確に理解し、必要があれば再現するだけの技量がないならば、それは絵に描いた餅にしかすぎないことになるのではないか。 

初心者にとって真に必要なのは、先に書いたごとく、マーケットの動きを正しく分析、理解し、道を踏み外すことなく、成功の日まで正しいトレードを継続していけるまっとうで適切なアプローチの技術であり、それが「技術」であるならば、話した本人だけが使えるものではなく、受け手がきちんと継承できるものでなくてはならない。

さて、この手の技術的な内容で構成されたセミナーが、個人投資家の間ではいまや一般受けしないことを私はもちろん知っている。 

一方、適当なアルゴリズムをこしらえて、いくつかのフィルターを加え、バックテストの結果を添えて参加者の前に示し、適度にデコレーションした上で、「ほら、こんなに素晴らしいですよ」としゃべってみせることは私には簡単にできることだ。 

しかし、それがいかに見栄えが良いものであっても、実態は賞味期限切れ、もしくはプラスティックでできた「食べられない料理」であることを、私は既に知っている。 

だから、もし私がそれをすれば、私は「悪意をもって他者をミスリードした」、もしくは少なくとも「知的に不誠実である」との批判を免れないであろう。

 

従って、私は次回のセミナーはシステムトレードに興味がある初心者の方を対象に、ゼロから学ぶための方法論と技術を示したいと思う。

私はそれがシステムトレードを志す個人投資家にとって真に必要なことであると信じるし、多少なりとも何かを知る立場にある人間が、先達として人の前に立って話すにあたり、誠実にその役割を果たすためには、それ以外の選択肢はないはずだ。 

セミナーでは具体的なアルゴリズムもいくつか取り上げるつもりであるが、それらはあくまでも例題として示すだけであり、既に広く知られているもののなかから選ぶつもりである。 

趣旨は講演会ではなく、あくまでも勉強会としたい。 なお、ちゃんとした技術を習得済みの方にとって既に知っていることばかりの内容になると思うが、全て、システムトレードを行うにあたって、絶対に不可欠な技術と知識で構成し、かつそれの使い手にとって一生の寄るべとなると、私が考えるものばかりである。 

私の考えに賛同していただける初心者の方がいれば、参加していただけるとありがたい。


機関投資家の立場で長いこと運用を行って成果を上げてきた

土屋賢三氏より、学べる機会は非常に貴重です。

募集からたったの2週間で100席が満席となったセミナーの応用編です。

プロフェッショナルなシステムトレードの構築法をマスター出来る、
このDVDを今すぐお申し込みください。





プロフェッショナルを
目指す人のためのシステムトレード構築セミナー(応用編)
http://sisuutemutore.seesaa.net/
posted by システムトレード構築 at 20:36 | システムトレード構築セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする